2011年04月04日

ミニキャブについて その2

・運転席・助手席それぞれ、ドアを開けた足元に「乗降ステップ」なるものが

ついています。

少し低くなっていて、乗り降りの時に足をかけやすいようになっているのですが、

私も相棒も、全然使っていません。ただ、室内でお茶する時(寒い時はよくやる)は、水筒などがおけるかも。


・エンジンが前方についているタイプはエンジン音が「うるさい」といいますが、

気にはなりません。

古い軽トラとしか比較してないので、参考にはなりませんが。

信号待ちなど、アイドリングに入って少しすると、エンジン音がやや落ち着く(音が小さくなる)ので、

「お、省エネしてるね☆」

って気分になれます。


・Vタイプのミニキャブには室内の「グリップ」がついていないのですが、

ダメもとで前のミニキャブのやつを移植してみたら、ぴったりつきました。

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同じメーカーの軽トラとはいえ、17年前のモデルと互換性(っていうのか?)があるとは・・・
恐るべし!

もちろん非難しているのではありません。

共用部品が多いというのはそれだけ無駄がすくないということですから。

ちなみに助手席サンバイザーは移植できませんでした。
タグ:ミニキャブ
posted by 鶴岡農園 at 20:41| その他